AIさんが根岸ステークスの陣営にかかるプレッシャーをスライドにしてくれたので貼ってく

包括的調査書は聞いたことあるけど。まぁあるんでしょう笑 すいません、学が足らないのかもです

2026年GI出走ルール改定がもたらす変化

出走馬決定賞金の新算出ロジック

    ◦ 「通算収得賞金」+「過去1年間の収得賞金」+「過去2年間のGI収得賞金」へと変更。

    ◦ 「現在の能力」と「直近の勢い」がより重視される。

レーティング優先枠の拡大

    ◦ 優先出走枠が上位5頭から10頭へ拡大。

    ◦ 賞金順での出走枠は実質残り4枠程度と極端に狭まる。

各陣営への影響

    ◦ 直近の実績がない馬は根岸Sを「叩き台」にできず、本番への出走権獲得(1着)や賞金加算が絶対条件となる。

    ◦ 結果として、各馬が「メイチ(本気)」の仕上げを強いられる厳しい環境となる。

フルゲートで10頭がレーティングなら賞金で出れる馬は少ない

つまり、賞金を持っていても近走で

良いレースをしていないと危うい

曖昧な馬ほど勝負駆けしないとフェブラリーステークスは見えてこない



【評価:S】 エンペラーワケア(牡6歳)
    ◦ 1週前に猛時計(50.0秒)をマーク済みのため、当週は輸送を考慮した計画的な軽めの調整。精神面も成熟。

【評価:A】 マピュース(牝4歳)
    ◦ 初ダートだが血統的適性は高い。田辺騎手の余裕あるアプローチが不気味。

【評価:S】 インユアパレス
    ◦ ラスト11.7秒というGI級の瞬発力を記録。オープン連勝中の勢いを維持し、賞金加算を狙う「勝負駆け」の状態。

【評価:A】 チカッパ(牡5歳)
    ◦ 坂路52.1秒は充実の証。距離延長がプラスに働く可能性あり

トラックバイアスとしていいタイムの調教結果に見えると捉えるか

必死さが調教タイムの平均を上げているのか

捉え方で予想も変わりそうですね

しかし何度も言いますが

いつもの根岸ステークスの感じでは無いとAIも自分も思ってます

どうやってもここで消耗戦の

時計の出る馬場で走らせたら本番は割引きかな

その代わり根岸ステークスでは切符を掴むために万全以上の馬もいるのではないか

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